Jun 25, 2026
MIXTAN°で「おからまで飲む」新習慣!自家製豆乳メーカーで健康と節約を叶える
健康のために日々の生活に豆乳を取り入れている人も多いのではないでしょうか。しかし、日頃飲んでいる豆乳について、「これで本当に良いのかな?」と感じたことはありませんか?
そんな人に注目されているのが、豆乳マイスターが開発した自家製豆乳メーカー『MIXTAN°(ミクスタン)』です。
この記事では、Makuakeでの先行販売で多くの支持を集めた『MIXTAN°(ミクスタン)』の魅力を紹介します。
MOKUJI
豆乳マイスターが感じた市販豆乳への「違和感」
MIXTAN°の開発を手掛けたのは、自身も豆乳を愛飲する豆乳マイスターの前原彰太さん。手軽に続けられる健康習慣として豆乳に魅力を感じながらも、市販の豆乳に対していくつかの「違和感」を抱いていました。
市販豆乳の多くが海外産大豆を原料としていること、そして製造過程で栄養豊富な「おから」が大量に取り除かれているという点です。おからは食物繊維を豊富に含むため、捨てられてしまうことに疑問を感じたと言います。さらに、市販豆乳を買い続けることのコスト、かさばる紙パックごみ、スーパーから持ち帰る際の重さといった、日々の小さな不便さも開発のきっかけとなりました。
「健康のために飲んでいるのに、これで本当に良いのだろうか?」という疑問から、MIXTAN°の開発がスタートしました。
MIXTAN°が叶える「おからまで飲む」新しい豆乳習慣

前原さんは、自身の疑問を解決するために、市場にあるさまざまな豆乳メーカーを比較したそう。そのなかで、「焦げ付きやすい」「注ぎ口が使いづらい」「ざらつきが残る」「調理中の様子が見えない」といった課題を抱えていることに気づいたといいます。
そうした課題をもとに開発されたのがMIXTAN°です。MIXTAN°は、「おからまで丸ごと飲む」という考え方を取り入れているのが特徴。乾燥大豆と水を入れるだけで、約30分で自家製豆乳を作れます。
一般的な市販豆乳では取り除かれることもあるおからには、食物繊維が含まれています。MIXTAN°では、おからを含めて豆乳として飲めるため、大豆をまるごと使った豆乳を楽しめます。
MIXTAN°のこだわりポイントと機能性

MIXTAN°は、栄養面だけでなく、使いやすさにも配慮して開発されています。ここでは、主な特徴をご紹介します。
- ●大容量1,000ml
- 家族みんなで楽しめるたっぷりサイズ
- ●100℃加熱
- 温かい豆乳を楽しめるため、寒い季節にもぴったり
- ●10枚刃による強力粉砕
- なめらかで口当たりの良い仕上がりを実現 ざらつきを最小限に抑え、飲みやすい豆乳を作ることができます
- ●スープ・スムージー対応
- 豆乳だけでなく、ポタージュスープやスムージーなど、さまざまな調理に活用できるのも魅力です
- ●ガラス窓付き蓋
- 調理中の様子が見える安心設計
豆乳作りはもちろん、さまざまな用途で使える機能を備えているのもMIXTAN°の特徴です。
「買うより、作る」が当たり前に

MIXTAN°で実現したかったのは、国産大豆を使った、“買うより作る”という習慣。自分で豆乳を作る選択は、栄養価の高さだけでなく、さまざまなメリットがあります。
- 経済的:長期的に見れば、市販品を買い続けるよりコストを抑えることも。
- ゴミの削減:紙パックごみが出なくなるため、ゴミの削減に貢献。
- 手間いらず:スーパーで豆乳を購入して持ち帰る手間を省けます。
国産大豆を使った豆乳を自宅で作れることに加え、おからも含めて楽しめるのがMIXTAN°の特徴です。普段から豆乳を飲む機会が多い人は、こうした選択肢を取り入れてみるのもおすすめです。
MIXTAN°を手に入れるには?販売情報
現在、MIXTAN°は応援購入サービス「Makuake」にて、2025年7月30日まで先行販売を実施中です。
Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/mixtan/
商品の発送は2026年8月末までを予定しています。購入を検討している人は、発送時期もあわせて確認しておくとよいでしょう。
株式会社ユニラトリーとは

MIXTAN°を開発した株式会社ユニラトリーは、「買うより、作る」をテーマに、家庭で手軽に健康的な食習慣を実現できる製品開発を進めています。
株式会社ユニラトリー公式サイト:https://unilatry.co.jp/
あなたのキッチンに「新しい豆乳習慣」を

MIXTAN°は、乾燥大豆と水を入れるだけで自家製豆乳を作れる豆乳メーカーです。おからまで含めて楽しめることや、スープ・スムージー作りにも活用できることなど、さまざまな特徴があります。普段から豆乳を飲む機会が多い方や、自宅で手軽に豆乳を作ってみたい人は、ぜひチェックして見てくださいね。





