Jun 06, 2026
「mysoda Ruby 2」で自宅がカフェに!北欧デザインの炭酸水メーカーでエコで豊かな毎日を
毎日炭酸水を飲む習慣があるものの、ペットボトルのゴミが増えたり、重いケースを買いに行くのが負担に感じたりしている人も多いことでしょう。
そんな悩みを解決してくれるのが、フィンランド発の炭酸水メーカー「mysoda Ruby 2」。北欧らしいミニマルなデザインと使いやすさを兼ね備え、自宅で手軽に炭酸水を楽しめるのが特徴です。今回は、「mysoda Ruby 2」の魅力や機能、お得な先行販売情報を紹介します。
MOKUJI
毎日の暮らしを彩る、北欧デザインの傑作「mysoda Ruby 2」
キッチンを格上げする洗練されたデザイン

「mysoda Ruby 2」の特徴のひとつが、北欧らしいシンプルで洗練されたデザイン。「mysoda Ruby 2」はインテリアになじむ美しい佇まいにこだわっています。
黒を基調としたモデルには銅色のアクセントが施されており、キッチンに置いても生活感が出にくいのが魅力です。すっきりとしたデザインで、使わないときも自然に空間になじみます。出しっぱなしにしておけるため、炭酸水を飲みたいときにすぐ使えるのもうれしいポイントです。
デザインと機能、そしてサステナビリティの融合
「mysoda Ruby 2」が提案するのは、単に炭酸水を作るという行為だけにとどまらない、新しい“おうち炭酸習慣”です。デザイン性だけでなく、日々の暮らしに役立つ機能性と、環境に配慮したサステナブルな視点が融合されています。
新しい“おうち炭酸習慣”が叶う3つのポイント
「買う」から「つくる」へ!自宅で手軽にできたて炭酸水

普段、炭酸水を飲む機会が多い人の中には、ペットボトルの買い出しや持ち運び、ゴミ出しを負担に感じている人もいるかもしれません。「mysoda Ruby 2」は、自宅の水をセットして炭酸を注入するだけで、手軽に炭酸水を作れる炭酸水メーカーです。ボタン一つで炭酸を注入するだけで、いつでもできたてのフレッシュな炭酸水が楽しめます。

暑い日にキンキンに冷えた炭酸水をそのまま飲んだり、レモンやライム、ミントを加えてフレーバーウォーターにしたりと、アレンジも自由自在。夜にはお気に入りのウイスキーと合わせてハイボールを楽しむなど、おうちでの過ごし方がぐっと豊かになるでしょう。
ペットボトルゴミを削減!地球に優しい選択

炭酸水を頻繁に購入すると、どうしても増えてしまうのがペットボトルのゴミ。ゴミの回収の手間だけでなく、環境への負荷も気になりますよね。「mysoda Ruby 2」は、繰り返し使えるボトルとガスシリンダーを使用することで、ペットボトルゴミの削減に貢献します。便利さ、デザイン性、そしてサステナブルという、現代のライフスタイルに欠かせない要素を無理なく両立できる点が魅力です。
今すぐ手に入れるチャンス!Makuake先行販売情報
「mysoda Ruby 2」は、2026年5月29日(金)10:00から、Makuakeで先行販売を開始しています。

【プロジェクト概要】
- 商品名: mysoda Ruby 2
- 開始日: 2026年5月29日(金)10:00〜
- 販売場所: 応援購入サービス「Makuake」
- プロジェクトURL: https://www.makuake.com/project/mysoda/
- 一般販売予定価格: 34,800円
- Makuake先行価格: 最大30%OFF
- カラー展開: Black copper(ブラック)/White copper(ホワイト)
- お届け予定: 2026年7月末頃を予定

先行販売期間中は特別価格で購入できるプランも用意されています。夏の本格到来前に炭酸水メーカーの導入を検討している人は、この機会にチェックしてみてくださいね。
あなたの暮らしに「mysoda Ruby 2」を

フィンランドから日本にやってきた「mysoda Ruby 2」は、北欧らしいデザインと炭酸水メーカーとしての使いやすさを兼ね備えたモデル。
自宅で手軽に炭酸水を作れるだけでなく、ペットボトルの使用量削減にもつながるため、デザイン性や利便性、環境への配慮を重視する人にとって注目の選択肢となりそうです。初夏の爽やかな気分をさらに高めてくれる「mysoda Ruby 2」で、あなたも今日からワンランク上の“おうち炭酸習慣”を始めてみませんか?





